上質なライフスタイルを彩る美しいバラのボタニカル・アートのお店です

キャンバス・シリーズ〜美花選   A4サイズ <ライラック>

❤マリーさんより、おすすめコメント:

朝露に濡れた美しい様子のライラックが描かれています。
フランス語由来のリラ(Lilas)とも呼ばれ、
ジャスミンやキンモクセイと仲間のモクセイ科の花木です。

花色によって変化する花言葉、紫のライラックは「恋の芽生え」「初恋」だそう。


花言葉どおりの優雅でロマンティックなこの作品、シックなお部屋、優雅な場所にはもちろん
ナチュラルな自然志向のお部屋にも、それぞれの場所に彩を添える作品です。
<<バラ図譜>>のバラの絵と並べて飾るのも素敵です。


ルドゥーテ『美花選』の魅力⇐Click!!


こちらはこジークレー版画技法により、キャンバスプリントしたお品物です。
モダンな感覚で、そのままかけてお部屋の模様変えをお楽しみいただけます。
また、いく種類かの花の絵柄数枚を並べかけてお部屋の中や洗面室を爽やかで
小さなガーデンのように飾るのもとてもオススメです。

画家:ピエール=ジョゼフ・ルドゥーテ
   Pierre-Joseph Redoutée
作品名:『美花選』より「ライラック」



*お使いのPCによって色味は実際と異なってくることがございます。

○側面写真はこのお品物の絵柄ではないものです。
 

画家:ピエール=ジョゼフ・ルドゥーテ
   Pierre-Joseph Redouté


サイズ(額寸):(297mmx 210mm 厚さ20mm)
販売価格 9,200円(税込9,936円)
購入数


About the owner

クマさん

「ルドゥーテのバラの庭」を運営するウーゴズのクマ社長は、長年美術館や博物館向けの展覧会企画に携わってきました。最近は生来のネイチャー志向が目覚めたのかウーゴズのオフィスを植物でいっぱいにして、室内でいかに植物をうまく育てるかに挑戦し、「植物男子ベランダ―」ならぬ出窓でパッションフルーツを育てる「デマダー」を名乗っています。そんな中でルドゥーテに出会い、今春は長崎県立歴史文化博物館での「宮廷画家ルドゥーテの『バラ図譜』展」に企画協力させていただきました。そして、アートと植物学が見事に融合したルドゥーテのバラの絵の素晴らしさを展覧会で鑑賞するだけでなく、もっと多くの方々に身近に感じていただければとの思いからこの「ルドゥーテのバラの庭」を立ち上げました。

Top